2020年07月31日

白樺の踊り   安井曾太郎展

DSCN9568.JPG 焼岳をこのように見る目 発見と発明
「白樺と焼岳」   安井曾太郎   1939年

新しく出したるホワイト色加え
           遅筆の線描白樺の幹


北の友へ 
白樺の盛り上がる葉々と焼岳の斜面 ホワイトの混色でこの景色を語っているのではないでしょうか またこんなに曲がった白樺の幹はないのでしょうが このように描かれたところがものすごいことでしょうね 写真ではない絵の素晴らしさでしょうか 御意見メールください

日に日に悪くなっていく数字 コロナ納まれコロナ納まれ です
posted by 大星雲 at 11:06| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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