2020年01月12日

浦上玉堂   東京国立博物館

DSCN8137.JPG こころを存分に遊ばせてくれる 川端康成も
浦上玉堂   (1745-1820)

琵琶の音は消えることなし野に山に
             春を訪ねて玉堂は


被災地被災の方々 春という言葉を聞かれたならばどんなにか焦りを持ってしまわれることだろう 
どうか春という言葉に希望が見つかりますように

posted by 大星雲 at 17:47| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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