2019年03月03日

早春秘境駅の村を歩く(その7)  中井侍駅へ

DSCN6924.JPG どこへ引っ越されたのだろうか 
                                   悲喜こもごもの家 思い出の家


山峡の二月の村道陽の蔭り
     連なる廃屋寂しさの濃し


被災地にも被災にかかわりの無い廃屋があることだろう 住み慣れた家への感謝の挨拶 どうか新しい生活の力とならんことを
posted by 大星雲 at 11:44| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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