2018年08月05日

八朔 その一  京都の友よりの写真と文

DSC00373 (5).JPG この姿 修行の賜物か 恐れ入りました


八朔や暑いという語の恥ずかしく


友の曰く
「遅くなりましたが、八朔の写真です 被災地のゴミ処理 周りの県でぜひお願いしたいですね」


八朔とは
京都市東山区の祇園で1日、芸妓(げいこ)や舞妓が、芸事の師匠やお茶屋へあいさつに回る恒例行事「八朔(はっさく)」があった。
 この日正午までの京都市の最高気温は35.3度を記録。黒紋付きの礼装に身を包んだ芸舞妓らは強い日差しにも負けず、涼しげな表情で京舞井上流家元・井上八千代さん宅やお茶屋「松八重」などを訪問。「おたのもうします」などとあいさつをした。

八朔は旧暦8月1日で、京都の花街では日ごろお世話になっている人に感謝を込め、お礼をする風習が受け継がれている。 (ネット解説)












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posted by 大星雲 at 21:04| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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