2018年06月17日

信州木曽谷 寝覚ノ床

IMG_0377.JPG この大きな箱の様な岩 地球の不思議

寝覚の床流れゆくなり木曽川の夏


被災地に子供たち 元気に川遊びができますように 子供の神様どうかお願いいたします

浦島太郎は竜宮城から地上へ帰るが、まわりの風景は変わっており、知人もおらず、旅に出ることにした。
旅の途中、木曽川の風景の美しい里にたどり着き、竜宮の美しさを思い出し、乙姫にもらった玉手箱をあけた。
玉手箱からは白煙が出て、白髪の翁になってしまう。
浦島太郎には、今までの出来事がまるで「夢」であったかのように思われ、目が覚めたかのように思われた。
このことから、この里を「寝覚め」、岩が床のようであったことから「床」、すなわち「寝覚の床」と呼ぶようになったという
                                                          (ネット検索より)



posted by 大星雲 at 21:07| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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