2018年01月28日

老僧の懐古     法然院   京都の友よりの写真と文

 DSC05390 (2).JPG こころ豊かな人のつくられたの門か 
                                    お金ではないね
老僧の今日という日や門の雪



友の曰く
「茅葺きの小さな門 雪降れば小僧のころを思い出していることだろう 歳とれば雪は静かに昔を思い出させてくれる 被災地では今までの苦労を思い出しておられるだろうかか 明日の元気の元となるように 願わずにはおられませんね
posted by 大星雲 at 15:04| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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