2019年04月30日

富山高岡へ   高岡大仏   一昨日

DSCN7431.JPG  平成最後のブログ 有難う 何が

街中に停留所ある万葉線
     高岡大仏四月の風に


停留所で下りて四つ角から見える姿の良い大きな大仏様 ここに住んでおられる皆さん 悪い事は出来ないな と咄嗟に思った
平成最後の日の被災地 万感溢れるばかりの思いでしょう 唯 祈る祈る そして祈る
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2019年04月27日

明日と明後日 のこと

明日と明後日 当ブログは休みます 
よろしくお願いいたします
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諏訪は自転車旅行  片倉館から諏訪湖を望む

DSCN7001.JPG 旅 喜びの中に反省をさせてくれる

片倉館九十年の心意気
    諏訪湖見守り民を見守る


郷土の偉人 被災地にもおららる事だろう 黙って復興を見守り祈っていて下さる と思う


片倉館とは 国指定重要文化財
片倉館は、大正から昭和の初期に日本における輸出総額の約4割が絹製品であった当時、シルクエンペラーと称された片倉財閥により地域住民に厚生と社交の場を供するため1928年(昭和3年)に竣工され、それを運営する(財)片倉館が1929年(昭和4年)に設立されました。

当時の片倉財閥当主、二代兼太郎社長は1922年〜1923年(大正11年〜12年)にかけて北中南米〜欧州へ全行程約 8 万kmに及ぶ視察旅行を行い、その際ヨーロッパ各国の農村には充実した厚生施設が整っている事に強い感銘を覚えました。
我が国にもぜひそのような地域住民のための施設を提供したいと一族に計り、上諏訪に住民のための温泉、社交、娯楽、文化向上を目的とした片倉館が誕生しました。
特に当時のチェコスロバキア・カルルスバードに在った厚生施設に特に強い関心を覚えたようで自身の日記にも訪問体験を詳しく記し片倉館建設にもそのアイデアが多く採り入れられています。(ネット より)
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2019年04月26日

上諏訪へ自転車の旅  善知鳥峠   三月十八日

DSCN6987.JPG  穂高連峰の見える嬉しさ 
                                   言葉をかけたくなる山々

三月の自転車は寒し
    善知鳥峠は白き山見ゆ


被災地でもだんだんんと自転車旅行の若者を見かけるようになるのではないだろうか 
きっと被害の凄さと自分にできることは何か と思われるのではないだろうか
posted by 大星雲 at 17:42| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月25日

市丸の竜峡小唄     天竜峡

DSCN6899.JPG

DSCN7383.JPG

DSCN7387.JPG

市丸の艶よき声や船下り


被災地でも復興の仕事の合間に懐かしき歌など聞かれることがあるだろうか ゆっくりとされる時間が折々とられることができます様に
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2019年04月24日

自販機も船下り   天竜峡

DSCN6880.JPG ふと思う
                                   自分の人生にはどんなラッピングが 
                                  

自販機に天竜下りのラッピング
        若者三人求め行きたり


東日本復興のあとに特産品などラッピングをした自販機が置いてあるだろうか 以前の隣近所 元に戻りつつあるだろうか あって欲しいです
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2019年04月22日

十数人のラジオ体操

DSCN7376.JPG 小さな社の前の小さな広場

神御座す桜チューリップラジオ体操


ラジオ体操 被災地でもやっているだろうか 仮設住宅の方 また一人暮らしの方 どうかラジオ体操から何か良いことが得られます様に
posted by 大星雲 at 09:24| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月21日

「柳緑花紅」   四月十九日    三和森

DSCN7380.JPG 柳の向うの桜花 漢字の世界 かなの世界

昔人の思いに寄りて桜かな


被災地にもこんな世界でこころを休めておられることもあることだろう どうかお元気の元となります様に



「柳緑花紅」 広辞苑
(1)春のうつくしい風景のたとえ
(2)ものが自然のままで少しも人工が加えられていないことのたとえ 禅宗で悟りの心境を云い現わす句
posted by 大星雲 at 11:12| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月20日

少年の像

DSCN7373.JPG 少年像 春を喜ぶ

公園や桜花の中の少年像

  
被災地復興 公園までも整備ができただろうか 少年少女の像 やはり桜の中か 勉強 しっかりとやってくださいね

posted by 大星雲 at 20:27| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月19日

町の小さな公園

DSCN7367.JPG 惜しげに咲いている様です

葉桜となりて見渡す四季桜
     まだつぼみの中花びらの散る


被災地の桜は南は咲いて散り始めるか 北はようやく桜の季節か 桜咲くはいよいよ仕事の合図 お元気で復興の毎日であります様に どうかどうか
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2019年04月18日

芸妓さんの後を舞妓さん    京都の友よりの写真と文

DSC01833 (2).JPG 何時の時の写真か 京都の写真は尊い

芸舞妓一列に行く京の町



この一枚だけどうしたことかブログにのし忘れておりました
静かさが姿に出ているな と思えるところが私は好きです
テレビに出る若も中年も品のない笑いやら はしゃぎ が多く
うるさくてやり切れません だんだんと日本が馬鹿になっ
ていくように感じてしまいます そして 声の質がよくありません
被災地の皆さん どうかこころの健康も大事になさってください


posted by 大星雲 at 20:48| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月15日

明日明後日は休みます

いつも見ていただき有難うございます
明日と明後日の二日間 当ブログは休みますのでお知らせいたします
よろしくお願いいたします
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八坂神社節分会  姿最高 これ天の力か  京都の友よりの写真と文

DSC08696 (2).JPG 天真爛漫 お見事

放物線描いて宝を舞妓かな


友の曰く
「節分の写真 わたしの最高傑作です この撒かれたお宝 遠く空を飛んで被災地にも舞妓さんの心が届いたことと思います」
posted by 大星雲 at 15:09| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月14日

八坂神社節分会   「そっと」   二月四日 京都の友よりの写真と文

DSC07675 (2).JPG 初心さが尊いですね

神殿や二の腕そっと舞妓かな


友の曰く
「被災地の小中学校新入生は元気に行き出しただろうか 父母の苦労を思っての登校のことだろう と思いますね どうか元気で」
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2019年04月13日

神前に   八坂神社節分会  二月四日   京都の友よりの写真と文

DSC00758 (2).JPG お待ちになっておられる そのお気持ち


白足袋を床に映して舞妓かな



友の曰く
「被災地の神々様も土地の若者の祭りをどんなに楽しまれたことでしょう 復興のお疲れを癒されたことでしょうね」
posted by 大星雲 at 16:55| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月12日

「八坂神社節分会     二月四日    京都の友よりの写真と文

DSC00796 (2).JPG 礼に美しさを込める修行の成果

形よく神殿の礼舞妓かな


友の曰く
「被災地での朝夕の挨拶に 気持ちの良い挨拶があちこちで飛び交うようになって欲しいものですね 復興の喜びの挨拶が」
posted by 大星雲 at 15:43| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月11日

「八坂神社節分会     二月四日    京都の友よりの写真と文

DSC00766 (2).JPG 親善の踊り 緊張の美 お喜びのお姿

節分会独り舞台の舞妓かな


被災地の皆さん 昨日の雪は復興のお仕事には影響はありませんでしたか 

「復興以上に大事なのは議員」と言う大馬鹿野郎が出てきました 自分は何様と思っているのでしょうか まことに恥ずかしく切ないことですね
そして「被害者の気持ちを傷つける発言をしてしまい申し訳ない」と言っておりますが この言葉 真に受けてはいけません 腹の中では へらを出して笑っているのですから それにつけても 大臣になるとどうしてこんな変なのが出るのでしょうか 時間と税金がやりきれないですね
名前は 桜田義孝と言う五輪相 です
posted by 大星雲 at 21:08| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月10日

令和 動き出す  新紙幣新硬貨胎内に宿る

DSCN7118.JPG 「心機一転」

論語万葉医学女性
    起業発見日本勉強花盛りなれ

今朝は雪 湿った雪 朝九j半 積雪7p 被災地でも驚いていることだろう 動き出した令和の風 恵まれぬところに吹け 良き風吹け
posted by 大星雲 at 09:58| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月09日

素敵なお写真     読売新聞  四月八日

DSCN7108.JPG

皇室 平成の最終章 このようなお二人のお写真 あぁ良かったと思いほっとする 
                            あぁ平成の三十年
posted by 大星雲 at 20:55| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月08日

夜のお食事をされに      京都の友よりの写真と文

DSC00901 (3).JPG このような御写真は
                                   もう見らないのでしょうか

御肩の荷そっと置かれ古都の春


友の曰く
「夜 お食事をされに通られました 両陛下 御二人でどうかどうか末永く と思います 実際にお目にかかられお言葉を戴いた被災地のみなさん 一層の思いでしょうね 」
posted by 大星雲 at 17:00| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月07日

建礼門をお出になられる両陛下 京都の友よりの写真と文

DSC00773 (3).JPG 寄り添い方には美学あり

御二人で生みだされた風京の春

友の曰く
「被災地にも両陛下の美学が寝付きます様に お車を見送りながらふと思いました」
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2019年04月06日

両陛下が御所へ  京都の友よりの写真と文

DSC00660 (3).JPG 万物みな御手お指を

御所の木々御所の鳥々御手かな


被災地ではどんなに両陛下に傷ついたこころを助けられたことか ありがとうございました
posted by 大星雲 at 19:45| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月05日

大宮御所から 京都の友よりの写真と文   三月二十八日

DSC09681 (2).JPG 御二人が一つ お美しい

御顔御手拝してみなびと手を振りぬ


友の曰く
「被災地のみなさん 思い出して思い出して 復興の力に復興の種子に もうあと幾日 ご多用の事でしょうね」
posted by 大星雲 at 20:28| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月04日

今日は空木岳

DSCN7093.JPG 空木岳にも平成の名残りを

平成の雲遊ばせん空木岳
     四月の雪のその頂に


被災地でも平成の名残りを 喜怒哀楽の名残りを静かに想いおられることでしょう 月日の過ぎ去ってしまうということも 今だからこそ
   
posted by 大星雲 at 15:58| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月03日

「平成」の語

DSCN7084.JPG 帰りの無い電車に乗って見る景色

あとひと月平成の語の重し
       宝剣の雲宝剣の雪


朝夕見慣れた山が景色が妙に新しく見える 川の音さへ新しい さよならが近いためか 被災地のみなさんもこんな思いをされておられることだろう

posted by 大星雲 at 20:14| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月02日

新元号 「令和」  四月一日

DSCN7068.JPG テレビ視聴率 断トツ断トツ断々トツ

DSCN7078.JPG 初春令月 気淑風和 
                          初春の令月にして 気淑く風和らぎ
                          新春の良い月 空気は美しく風はやわらかに
                               「万葉集」巻第五 天平二年(730年)のこと

DSCN7081.JPG

日本 反省と希望の新聞 今日を迎える喜び 手を取り合いそして助け合い 新鮮な日本に ぴちぴちした生きのよい日本に
posted by 大星雲 at 20:54| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月01日

新元号発表の日   きょう午前11時半発表

DSCN7059.JPG 真っ白 新しい雪です 宝剣岳

新元号昨夜の雪に今朝の山


祈る思いで被災地のみなさんも待っておられることだろう 幸あれ幸あれ


posted by 大星雲 at 09:57| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする